売れるブランドを創るブランディングオフィス

株式会社 蒼天

 

会社概要

会社名 株式会社 蒼天 SOHTEN Inc.
本社 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23番17号 シティコート桜丘408
電話 03-6403-0336
ファックス 03-6893-3931
Eメール info@sohten.co.jp
役員 代表取締役/CEO 浜村 隆洋
一般社団法人日本適正力学協会
公認ウェルスダイナミクス・コンサルタント

 

蒼天のミッション

1)ビジネスを通して社会の課題を解決する

2)売れるブランドを創り、顧客に貢献し、社会に貢献する。
それを実現するための戦略、戦術は常に顧客満足最大化できるレベルを目指す。

3)個人、企業のライフタイムストックバリューを最大化する。
人生の経験、ビジネスの経験にはすべて価値がある。
その経験の蓄積をストックと考え、価値を最大化する。

 

蒼天の業務内容

主なサービス

蒼天には、その課題をかいけつするために、約70のソリューションがあります。 調査・分析、Plan(計画)、Do(実施)、Check(評価)、Action(改善)の各段階で、ソリューションがありますが、ここでは 問い合わせの多いソリューションを 1 位からまとめます。

1.広告費をかけずに集客できる、SNSマーケティング 特許出願中
SNSで貴社のお客様が新しいお客様を呼ぶ新しいマーケティングです。友人、知人にシェアしてもらうだけで、広告費を掛けずに新規集客が可能です。星クーポン、という名称です。特許出願中という独自の技術開発したものなので現在、特許出願中です。開発は、㈱Witsignが、行っており、蒼天は統括代理店になっています。

2.中国人10億人にアクセスできる中国最大のSNS、WeChatでのプロモーション
日本に訪日する外国人の中で、中国人は最大数、しかも、最大の日本商品消費者です。中国人に対するプロモーションは、SNSが最も効果的です。WeChatは、10億人のアクティブユーザーを持つ、中国最大のSNSです。

1) 訪日中国人を店舗、イベントに集客
2) インバウンドで商店街を活性化、観光消費を創出できます。経産省補助金(最大2億円)を活用可能です。
3) 中国国内への広告配信

3.動画広告配信
「新聞社及びニュース系」、「主婦・生活系」、「若者向け」、「旅行好き向け」と言ったメディアに配信。県別、性別、年齢、趣味等、細かいターゲッティングが可能。

4.助成金取得サポート付 実質無料研修 下記の研修が実質無料になります
1) PRのうまい会社になる研修
2) MG研修

5.売れるブランドを創る、マーケティング&PRアドバイザー TV出演できます
70以上のソリューションを駆使、分析、戦略策定、最適な施策で、売れるブランドを創ります。

6.テレビPR
NHK、テレビ東京等のニュース、情報番組で貴社が紹介されるようにPR活動します。

7.採用支援マーケティング
年70万円の定額で採用可。 採用数、職種無制限。登録者数25万人、導入企業12,600社以上。

8.自分の強みを知り、ビジネスの成功へと導くウェルスダイナミクス
最もうまくいくビジネスの進め方が分かります。 組織を活性化したい経営者、起業する人向き。

9.ストックビジネス サポート
ストックビジネスを創るためのコンサルティング及びソリューション提供。毎週セミナー開催
 

取引実績

(株)ブリヂストン、大日本印刷(株)、(株)ADEKA、パナソニック(株)、オムロン(株)、三井製糖(株)、(株)野村総合研究所、 森永乳業(株)、英国大使館、トヨタテクノクラフト(株)、ヒュンダイジャパン(株)、テクノジムジャパン(株) (株)アンテレクト、早稲田総研インターナショナル(早稲田大学子会社)、(株)第一興商、iXIT((株)(澤田ホールディング子 会社)、シエンプレ(株)、(株)寺岡精工、(株)Skeed、(株)enjin、(株)沖データ、SBIモーゲージ(株)、(株)カーセブンディベロプメ ント、山口電機工業(株)、(株)ライトアップ、(株)中日エージェンシー、医療法人慶友会、関東図書(株)、シーシーアイ(株)、 一般社団法人 日本 NLP 能力開発協会、リンパ球バンク(株)(京都大学、三菱商事の合弁会社)、(株)読売 PR、(株)朝日エージェンシー(朝日新聞子会社)、ジャニス工業(株) ブランズジャパン (株)(サントリー関連会社)、(株)吉浜人形、星和ロジテム(株)、公益社団法人全日本不動産協会、 全国自動車用品工業会、大阪府茨木保険所、愛媛県漁業協同組合連合会、 社団法人企業研究会、一般社団法人日本 NLP 能力開発協会ほか多数

 

代表取締役 浜村隆洋の略歴

早稲田大学政経学部卒業
大日本印刷(株)に入社、海外営業部に配属。三菱自動車工業(株)に転職、広報部に配属。社内広報、企業広報、商品広報と言った製造業に必要な一連の広 報業務を担当。

その後、モータースポーツを統括する子会社、(株)ラリーアートに出向、三菱自動車モータースポーツ全体、 国内及び海外のプロモーションを統括する責任者となりました。子会社での 12 年間の活動期間中、モータースポーツを活用したクルマのブランディングに傾注しました。特に、パリ・ダカールラリーを活用してパジェロ、WRC(世界ラリー選手権)を活用してランサーエボリューションのブランディングは非常にうまくいき、会社の屋台骨を支える車になりました。

また、東京モーターショウ、東京オートサロン等のクルマのイベント出展とプレス発表会、数百人規模のプレス関係者を招待する大規模な報道発表会、富士スピードウェイや鈴鹿サーキットのような国際的に有名なサーキットで数万人を集客するモータースポーツに関連したイベント、サーキット試乗会、一般的な試乗会、 トークショウのような小規模イベント等、多数のイベントを企画、実施しました。また、世界的に有名なレーシングスクールと提携し、ジムラッセル・レーシングスクール運営に参画。

その後、三菱自動車の社内事情で、2001 年に希望退職を募集したので退職。

退職後すぐに長年培った経験、ノウハウを活かし、マーケティングPRを専門とする、「売れるブランドを 創るブランディングオフィス、株式会社蒼天」を設立しました。株式会社蒼天として最初に手掛けたイベントとして、英国政府後援の「英国モータースポーツショウ」を横浜で開催、プロモーション、PRを担当し、約2万人を集客しました。その後も、多くの企業のプロモーション、PRを多数手がけブランディングを行い現在に至っています。

マーケティング戦略研究・異業種交流会 「販売戦略検討会」 代表幹事就任。 また、一般社団法人日本適正力学協会公認のウェルスダイナミクス・コンサルタントです。ウェルスダイナミクスでは、人の強み、弱み、を8つのプロファイルに分けて、その人に最もあったビジネスの進め方がわかります。

 

蒼天の社名の由来

「蒼天」の意味をよく聞かれます。蒼天の意味を辞書でみると、1. 青空 2.春の空 です。なぜ、「蒼天」という社名にしたのか、についてもよく聞かれます。実はこんな意味があります。

浜村 隆洋は、三菱自動車在籍中、モータースポーツ担当だったので、国内外、数多くのモータースポーツ現場に行きました。モータースポーツの専門用語は、ほぼ英語由来です。従って、ラリーやサーキットといった現場ではカタカナかローマ字表記があふれています。海外のモータースポーツ現場は当然、ほぼ英語なのでアルファベット表記です。ところが、参戦する日本チームで、あえてボディに漢字で社名を入れているチームがいくつかありました。これが偉く目立つのです。パリダカに参加するパジェロのボディにも「三菱石油」とあえて漢字のステッカーを張りました。このことを覚えていたので、海外でも仕事をする可能性があるのであれば、漢字表記の社名のほうが覚えられるだろ う、と考えました。

蒼天は、意味が青い空で、イメージがいい、というだけの理由です。社名は漢字表記にする、と決めて、あとは、イメージの良い感じを選んだ、ということです。

安易と言えば安易に見えるかもしれませんが、今でも、蒼天の社名の由来をちょこちょこ聞かれるので、目的はある程度達成していると言えます。こんな社名のつけ方もある、という事例です。

 

メディアでの紹介

蒼天はこれまで多くのメディアに記事として取り上げられています。ここでは 、これまでの掲載実績の一部をまとめています

新潟日報 ‘18年5月18日

中国人誘客、鍵はSNS 湯沢でセミナー

サンケイビジネスアイ ‘18年2月

蒼天「星クーポン」 広告費を掛けずSNSで集客
Yahoo!ニュースでも紹介

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サンケイビジネスアイ ‘17年4月3日

蒼天、中国「ウィーチャット」専用アプリの開発サービスの提供を開始
Yahoo!ニュースでも紹介

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広報会議 ’09年2月号

販売・ブランディングに「売れるPR」が効果を発揮「PRで売れる仕組みをつくる」という考え方が紹介されました。

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アントレ ’07年10月号 (発行:リクルート社)

サラリーマンを辞めて、PR会社を起業した経緯が紹介されました。

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テレビ東京 「ニュース モーニングサテライト」 ’06年8月1日

新規ビジネス育成プランが紹介されました。



日刊工業新聞 ’06年7月25日

新規ビジネス育成プランで、大学生のインターンシップをマーケティングに活用していることが紹介されました。

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神奈川新聞 ’06年7月5日

新規ビジネス育成プラン 第2号プロジェクトとして取り組んだ「ユビキス」が紹介されました。

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夕刊フジ ’06年3月9日 (発行 3月8日 :産経新聞社)

「リタイアレス時代の 悠々転職術」 で紹介されました

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経済界 ’06年2月21日号 (発行:経済界)

「企業探訪」 で紹介されました。

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月刊BOSS ’05年8月号 (発行:経営塾)

遅咲きベンチャーの必勝哲学 勝ち組起業家「オレのやり方」 で紹介されました。

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月刊ビジネスチャンス ’05年6月号 (発行:サクセスマーケティング)

「SOHOナビ」特集の中の、「勝ち組SOHOファイル」 で紹介されました。

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週刊エコノミスト ’05年4月5日号 (発行:毎日新聞社)

「ビジネスフロンティア」特集で紹介されました。

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Venture Now ’04年6月4日 (制作:Venture Now)

「e-biz ベンチャーニュース」で紹介されました。

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日経ネット ’04年6月2日 (制作:日本経済新聞社)に掲載されました。

>詳しくはこちら(PDF)

日経ネット ’04年5月21日 (制作:日本経済新聞社)に掲載されました。

>詳しくはこちら(PDF)

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